2017年4月開園

日本における英語教育 文科省「グローバル化に対応した英語教育改革実施計画」では、2020年の東京オリンピック開催などをめどに学習指導要領の大規模な改訂を進めており、グローバル化に対応できる人材の育成を求めています。学校教育では小学校での英語教科化(義務化)と、さらに低学年化が予定されており、本事業との相互関係は維持できると考えています。

本事業では、生活言語としての英語学習を、自ら学ぼうとする習慣を身につけるモンテッソーリ教育法と合わせ、その教育効果を最大限に高めます。自信や自尊心を育み、「アクティブ・ラーニング」という今後教育界では多用されていく態度が、6歳までに身につきます。  この組み合わせの幼児教育施設は、関東をのぞいて他にありません!(福岡県内でも初!)

また、この教育は生活と密着しているため、子育てのワンポイントアドバイスや支援を提案でき、お母さんたちの子育ての手助けにもなります。